
仕事の流れを1日で疑似体験
赤字の遊園地「アッパーランド」を再建せよ!
どんな研修?
まずは以下の動画をご覧ください
遊園地経営ボードゲーム 『UPPER LAND(アッパーランド)』
内定者が楽しく自分自身のことを知り、これから一緒に働く仲間のことを知り、そして会社ではどのように業務が進められているのかを知る経営シミュレーション・プログラム『アッパーランド』。架空の遊園地を舞台にした経営シミュレーションゲームです。
アッパーランドは、経営者、人事、営業マーケ、運営など6部門に分かれて遊園地を経営するボードゲームです。赤字経営の遊園地を3年間経営してV字回復させることが目的です。
日本の2大テーマパークのチームビルディングノウハウを集結し、楽しみながらビジネススキルを学ぶことができます。遊園地はアトラクションだけでなく、その整備や売店・飲食店など約600種類の業種の集合体といわれています。そのため、あらゆる業種に適用でき、年齢や役職に関係なく参加できる研修です。ボードゲームは研修後に1個提供していますので、研修後も継続して実施いただけます。

楽しく学び、仕事を始めることへの不安を軽減する
新しく一緒に働く仲間と熱中すること は、未来の楽しみに変わる。
ゲームですので、素の状態の自分を出せて、リラックスした状態で内定者同士の交流ができます。また、ゲームとはいえ本当の経営さながらの出来事を体験できますので、ビジネスにおけるお金の流れ、どのようなコミュニケーションが求められるか、リスクにどの程度備えなければいけないかなど事前に知ることができます。
「働くための準備が楽しくできる」
それがアッパーランドです。
実戦さながらの経営シミュレーションゲーム
テーマパーク・遊園地の経営シミュレーションということで、しょせんゲームでしょって思っていませんか?
テーマパークや遊園地の専門家という立場だけではなく、中小企業診断士としても内容を監修しました。営業や人事など実際の部門を担当し、収支は全員で管理、経営における各種活動を駆使してV字回復を目指します。チームで協力して、有効な手を打てないとすぐに倒産してしまうという、実際の経営者も唸る内容です。

6人で各部門を担当し、協力してゲームを進めます。

カードは全部で231枚。限られた経営資源の有効活用が求められます。
お客様の声
これまでも社内では定期的に研修を行い、社内意識の統一など、社員全員が研修に慣れている要素が多かったのですが、その社員たちがこれまでにない表情で、研修に参加していることが意外でした。
普段は社内でそれぞれの役割がありますが、このゲーム中はその役割を取っ払いフラットにゲームを進めて行きますので、上司が部下にお願いする姿などもあり、組織の換気をよくしてくれました。このボードゲームは、役割やメンバーを変えながら何度でも行うことができるということなので、定期的にみんなで行いたいと思っています。
いろいろな研修を実施されてきている会社でも、初めて社内研修を行う会社でも、とってもぴったりなボードゲーム研修ですので、とってもオススメです!
株式会社ToothTooth代表取締役社長 CEO小柳貴史様

2026年時点で27社の企業で導入。
導入後アンケートでは、
「実際に働くことが楽しみになった」、「仕事が理解できた」、「内定辞退が減少した(人事担当者の声)」などの声が多数。
アッパーランドについて
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受講人数:4名様から36名様まで受講いただけます。37名以上も対応可能ですので、ご相談ください。
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(1チーム4名~6名でひとつのボードゲームを使います)
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研修時間:半日(3時間から4.5時間)を基本としています。午前中にオリエンテーションや別の研修。そして午後にアッパーランド研修というケースが多いです。
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価格:参加される人数や時間、ご予算によって調整いたしますので、お気軽にお問い合わせください。ボードゲームは研修後に1個プレゼントとして提供しています。研修を1回して終了ではなく、継続して学んでいただきたいからです。
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1.5時間から2時間の社内イベント、従業員組合のイベントとしてもご利用いただくこともございます。
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投資対効果ですが、あくまでこれまで実施いただいた企業の実績から、年間削減・売上向上効果 約80〜120万円と試算しております。(即戦力化や内定辞退率の低下など)
未来の仲間に、働く楽しさを。
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